ショッピングカートを見る
▼ オススメ商品
▼ 売れ筋商品
▼ 商品検索

▼ 店主紹介

にしくま
2001年高知県の山奥、物部村に移住し、せっけん作りを始めたのは2007年 山に17年暮らしたあと、2018年からお隣の町に工房を移転し、現在に至る。 毎月開催ワイルドローカルマーケット 毎日曜は高知市で350年間開催しているの街路市「土佐の日曜市」にて、 せっけんのお店を出しています。 旧ブログ 「田舎暮らし、くまちゃんちの物部村日記」は 2009年4月〜2014年7月までの山暮らしと子育ての記録です。 こんな暮らしが、今の「山のせっけん屋 西熊家」の土台となっています。
▼ お知らせページ
      ■QRコード
 

手作りせっけんとは?


せっけん:その始まり
古代、神への捧げ物として祭壇で焼かれた家畜などの動物の脂が
灰(アルカリ)と混ざり、土中にて熟成されたものが石鹸の始まりと言われています。


せっけん:その製法
油分、水分、アルカリを混ぜ合わせて起こる反応のことを「鹸化」(けんか)と言います。
その過程を経て産まれるのがせっけんです。


せっけん:我家のスタイル
我家の手作りせっけんは、数種類の植物オイルをベースに、種類に応じ 国産蜂蜜
とても貴重な山の動物の脂を使用したりするせっけんも一部あります。
種類によって添加されるアロマオイル(精油)は100%ピュアの植物性です。


せっけん:上手な使い方
◎お湯や水が余りかからないようにして、水はけのよい せっけん置きや、吊り下げネットなどのご使用をおすすめいたします。◎湿度の高い時期は、せっけん受難の季節です。下ろす時に半分にカットし、一つは使い、もう一つは袋に戻し冷蔵庫で保管するのもおすすめの新技です。
◎あわ立てネットを使うと、よりせっけんが長持ちします。
◎せっけんが小さくなりましたら、使い切る前に新しい石鹸を降ろして、重ねて置いておくと、うまい具合にくっついてくれますよ。ぜひおためしを!